
SOUND AIRYLUVSがお届けするのは、まるでオリジナル曲として書き下ろされたかのような、高品質なロイヤリティフリーBGMです。
単にシーンに合わせるだけの音楽ではなく、作り手のモチベーションを呼び覚ますような音作りを目指しています。
創作することの喜びやワクワク感は、クリエイターにとっても、それを受け取る側にとっても等しく素晴らしいものだと信じています。
しかし創作活動には、時に孤独で粘り強い努力が必要であることも知っています。
SOUND AIRYLUVSの使命は、クリエイターの皆さまに寄り添い、モチベーションを高め、その技を磨き上げるプロセスを支える最高のサウンドトラックを提供することです。

山口 いさお(ISAo) | エグゼクティブ・プロデューサー & コンポーザー
1988年、大阪生まれ。 日本特有の情緒豊かなメロディと、繊細な音楽性を武器に、世界中で評価を受ける作曲家。その確かなサウンドデザインは、国内外の大手ゲーム開発スタジオや映像制作会社から厚い信頼を寄せられています。
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主な実績・活動歴
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アワード・評価 2022年、日本最大級のインディーゲームの祭典「BitSummit X-Roads」にて、サウンドデザイン賞(Excellence in Sound Design Award)にノミネート。その卓越した技術が公に認められました。
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マーケットでの成功 ユーザーの心に響く楽曲制作を常に追求。2023年には、国内最大級のコンテンツ配信サイト「DLsite」にて、総合ランキング(24時間)第1位を獲得しました。
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ゲーム音楽 2020年、モバイルタイトル『ソードマスターストーリー(Sword Master Story)』のサウンドトラックを担当。同作は「Google Play Indie Game Festival(韓国)」にてTOP10入りを果たし、現在は世界150カ国以上、累計1,000万ダウンロードを突破する世界的ヒットを記録しています。
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映画音楽 2018年、数々のアワードを受賞した自主制作映画『センターライン(CenterLine)』の音楽を担当。同作はエンターテインメント長編映画として史上初めて「科学技術映像祭」の特別奨励賞を受賞。さらに「福岡インディペンデント映画祭」でのグランプリ受賞をはじめ、「サンフランシスコ・インディフェスト」や「ロンドン国際映画祭」など、国内外で高い評価を得ました。
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**「音を通じてクリエイターを支える」**という強い信念のもと、物語と高品質な音楽制作をつなぐ架け橋として、日々挑戦を続けています。


